竹酢液の使用方法3|竹のひかり舎

竹酢液の具体的な使い方その3のページです。

こんな方に

 肌荒れ・水虫・乾燥肌・湿疹・あせも・かゆみ・やけど

蒸留竹酢液でアトピーや水虫が

 私自身竹酢液を使って水虫がよくなりましたが、竹酢液は治療薬ではありません。当然、薬事法で「治します」「治ります」といった表示はできませんが、お客様からの声から効果のほどを確信しています。
 アトピーにいたっては、かゆみがおさまったとの声も多く聞かれます。これは、かゆみのもとである ヒスタミンの放出を抑える、ポリフェノールの効果ではないかと言われています。いずれにしても、竹酢液は治療薬ではないことを、ご理解願います。
 また、自然品ですので、つけすぎても副作用はありません。

利用法 竹酢液でアトピーから救われた!

 私自身のやり方ですが、試してみてください。
①竹酢液のお風呂にはいります。(キャップ4~5杯)
②お風呂に入り上がり湯を掛けずにあがります。
③お風呂から上がって直接患部に希釈した竹酢液を脱脂綿などでまんべんなく塗ります。

入浴・洗顔に

 入浴により血行が促進され新陳代謝が活発になります。体に臭いがつかないので、安心してお使いください。
 ニキビやフキデモノは、石鹸で洗顔した後洗面器にキャップ1杯程入れて洗ってください。
 入浴にはバスにキャップ4~5杯入れてください。赤ちゃんには、タライに20cc程入れてください。

竹酢石鹸

 あくまでも無添加にこだわり「人にも自然にも優しい」石鹸を心がけております。 1ヶ月以上かけて丹念に作りあげた竹酢石鹸は100%植物性で優しい石鹸です。 お肌の弱い方には最適です。 竹酢石鹸

洗濯に

 我が家では竹酢風呂の残り湯を洗濯に使っています。いやな臭いがとれます。 蒸留竹酢液で透明ですから衣服に染まることはありません。

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